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ソフナーズについて

阿久津 隆男

代表メッセージ

企業のミッションは、自社事業を通して地域や社会に貢献し続けることだと考えます。
そのために企業は継続的に発展する必要があります。
私たちは、未来につなげるアイデアと工夫で、地域や社会とともに歩む企業を応援します。

 

-profile-

阿久津 隆男

1964年勝田市(現ひたちなか市)出身。’87年東北福祉大学卒業後、プログラマー、エンジニアとして従事した後、’96年(株)ソフナーズ設立メンバー(技術職)として入社。2001年代表取締役に就任。家族は妻、1男1女。趣味は紅茶、カクテル。

株式会社ソフナーズ

ソフナーズについて

お客様の硬直した業務を柔らかくできるようなソフトウェアを提供したいという思いから、柔らかくする人(または柔軟剤)という意味の「ソフナー(softener)」という言葉に、「ソフトウェアを作る人」という意味を加え、さらにチームで取り組むという意味で複数形の”s”を付けて社名にしました。

経営理念

《科学性》

一.私たちは、未来につなげるアイデアと工夫で、笑顔のお客様を増やします。

「未来につなげるアイデアと工夫」とは、単に思いつきでない、希望が持てる明るい未来を実現するためのアイデアと、そのアイデアを形にするための工夫のことです。

また「笑顔のお客様を増やす」とは、私たちのアイデアと工夫で、お客様を元気にし、地域や社会を元気にすることです。

私たちは、お客様に寄り添い、現状を十分理解した上で、アイデアと工夫、そしてこれまで培ってきたノウハウや知識など、持てるすべての力を使って課題に取り組み、お客様と共にお客様の社会的価値を高めていきます。

《社会性》

一.私たちは、助け合いの和を広げ、社会に活力を生み出します

「助け合いの和」とは、個人や企業が地域を元気にするため、それぞれの強みを生かし、また欠点を補うために力を合わせる関係のことです。「社会に活力を生み出す」とは、関係を深め、地域に新しい価値を生み出すことです。

地域社会を活性化させるため、まず私たちが助け合いの和を広げます。

《人間性》

一.私たちは、お互いを認め合い、思いやりを持って共に成長し続けます。

「認め合う」とは、お互いの生き方や考え方や立場の違いを、個性として尊重しあうということです。また「思いやりを持つ」とは、相手にとって本当に必要なものは何かを考え、深くかかわるということです。

私たちは、売り手と買い手、経営者と社員など、それぞれ異なる立場の者同士がお互いを思いやり、信頼し、成長を促す関係を築きます。

《事業定義》

未来の人と地域をつくる企業

私たちは、人と地域の未来をどうするかではなく、未来の人と地域はどうあるべきかという視点で、「これから」をつくっていく会社です。

企業情報

商号 株式会社ソフナーズ
事務所所在地 〒311-0107
茨城県那珂市額田南郷1099-7 丸大ビル2F
TEL:029-295-8003
FAX:029-295-8813

eメール:mail@softeners.jp
Facebookページ:https://www.facebook.com/softeners
設立 平成8年5月
代表取締役 阿久津 隆男
資本金 1000万円
主な業務内容 企業向け事務系ソフトウエアの開発、開発支援、設計及び販売
LPガス販売店向け業務管理パッケージソフトの開発、販売、保守
コンピューター機器の販売及び保守管理
情報処理サービス業