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川勾 勇希

入社:2019年 5月7日
形態:正社員
職種:プログラマ
趣味:旅行、麻雀

川勾 勇希

入社:2019年 5月7日
形態:正社員
職種:プログラマ
趣味:旅行、麻雀

川勾 勇希

入社:2019年 5月7日
形態:正社員
職種:プログラマ

趣味:旅行、麻雀

新卒社員として臨むITの世界!

私は大学3年生の12月に、大企業のインターンに参加しました。期待と不安が入り混じる中で臨んだインターン先の企業では、みんな黙々と作業をする、仕事をこなすといった感じで、どことなく暗い印象を受けました。和気あいあいとした職場環境を理想に描く私にとっては、あまり魅力的な企業とは思えませんでした。

小規模で社内コミュニケーションが取りやすそうだったことと、面接時に風通しのよい社風が感じ取れたことが、ソフナーズを選んだ大きな理由です。もちろん、志望するエンジニア職の仕事であることも。

実際に入社をしてみると、就業中にプログラミングの勉強をする時間を作ってくれて、会社として社員のスキルアップを重要視していると感じています。まだ入社して2カ月余りですが、現在は以前から興味があったプログラミング言語であるPythonやweb系言語の習得に励む日々を送っています。

新事業のドローンプロジェクトに参加

情報工学を専攻していた学生時代は、プログラム開発の勉強をしていました。また、プログラム開発の勉強とは別にドローンを用いて、農業に役に立つような研究もしておりました。まさかこのドローンを使った研究が、ソフナーズの新事業につながるとは、夢にも思いませんでした。

ソフナーズは今、ドローンを使ったプログラミング教育の取り組みを事業化しようとしています。まだ構想の段階ではありますが、私も学生時代の経験を生かしてプロジェクトに参加しています。新卒ながらも新規プロジェクトに参加できるということも、魅力のひとつですね。

日々の業務に新規プロジェクト。覚えることは山積みですが、整ったOJTが企業の明るい未来を作っていくものだと確信し、ひとつひとつの仕事を確実にこなしていきたいと思っています。

新卒社員として臨むITの世界!

私は大学3年生の12月に、大企業のインターンに参加しました。期待と不安が入り混じる中で臨んだインターン先の企業では、みんな黙々と作業をする、仕事をこなすといった感じで、どことなく暗い印象を受けました。和気あいあいとした職場環境を理想に描く私にとっては、あまり魅力的な企業とは思えませんでした。

小規模で社内コミュニケーションが取りやすそうだったことと、面接時に風通しのよい社風が感じ取れたことが、ソフナーズを選んだ大きな理由です。もちろん、志望するエンジニア職の仕事であることも。

実際に入社をしてみると、就業中にプログラミングの勉強をする時間を作ってくれて、会社として社員のスキルアップを重要視していると感じています。まだ入社して2カ月余りですが、現在は以前から興味のあったaccess言語やweb言語の習得に励む日々を送っています。

新事業のドローンプロジェクトに参加

情報工学を専攻していた学生時代は、プログラム開発の勉強をしていました。また、プログラム開発の勉強とは別にドローンを用いて、農業に役に立つような研究もしておりました。まさかこのドローンを使った研究が、ソフナーズの新事業につながるとは、夢にも思いませんでした。

ソフナーズは今、ドローンを使ったプログラミング教育の取り組みを事業化しようとしています。まだ構想の段階ではありますが、私も学生時代の経験を生かしてプロジェクトに参加しています。新卒ながらも新規プロジェクトに参加できるということも、魅力のひとつですね。

日々の業務に新規プロジェクト。覚えることは山積みですが、整ったOJTが企業の明るい未来を作っていくものだと確信し、ひとつひとつの仕事を確実にこなしていきたいと思っています。

新卒社員として臨むITの世界!

私は大学3年生の12月に、大企業のインターンに参加しました。期待と不安が入り混じる中で臨んだインターン先の企業では、みんな黙々と作業をする、仕事をこなすといった感じで、どことなく暗い印象を受けました。和気あいあいとした職場環境を理想に描く私にとっては、あまり魅力的な企業とは思えませんでした。

小規模で社内コミュニケーションが取りやすそうだったことと、面接時に風通しのよい社風が感じ取れたことが、ソフナーズを選んだ大きな理由です。もちろん、志望するエンジニア職の仕事であることも。

実際に入社をしてみると、就業中にプログラミングの勉強をする時間を作ってくれて、会社として社員のスキルアップを重要視していると感じています。まだ入社して2カ月余りですが、現在は以前から興味があったプログラミング言語であるPythonやweb系言語の習得に励む日々を送っています。

新事業のドローンプロジェクトに参加

情報工学を専攻していた学生時代は、プログラム開発の勉強をしていました。また、プログラム開発の勉強とは別にドローンを用いて、農業に役に立つような研究もしておりました。まさかこのドローンを使った研究が、ソフナーズの新事業につながるとは、夢にも思いませんでした。

ソフナーズは今、ドローンを使ったプログラミング教育の取り組みを事業化しようとしています。まだ構想の段階ではありますが、私も学生時代の経験を生かしてプロジェクトに参加しています。新卒ながらも新規プロジェクトに参加できるということも、魅力のひとつですね。

日々の業務に新規プロジェクト。覚えることは山積みですが、整ったOJTが企業の明るい未来を作っていくものだと確信し、ひとつひとつの仕事を確実にこなしていきたいと思っています。

応募者へのメッセージ

-message-

働きやすい環境でのびのびと勉強したい人、スキルアップと自己の成長を望む人は、ぜひ一緒にソフナーズで働きませんか?本当に笑顔が絶えない職場であることをお約束いたします!

その他のインタビュー

ソフナーズはあなたを待っています